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ぺんぺんのペタペタ知識欲

中学受験と教育をメインに、WEBライターのお話などその時の話題を 提供しています。

はじめまして。ペンペンと申します。
ライターをしていましたが現在休業中です。
持病を持ちながらも娘とともに中学受験にチャレンジして
2017年1月に中高一貫校に合格しました。
今春(2020年4月)より高校部へ進学します。
中学受験や教育のことがメインになります。

通信教育

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こんにちは。「ペンペンのペタペタ知識欲」のペンペン(@penpenwaker231)です。

今春から私立中高一貫校へ入学するご家庭では、進学後に授業についていけるのか心配されているかもしれませんね。もしくはすでに入学しているけれど、学校の授業に追いつくのが大変という子供さんで悩んでいる方もいるはず。

我が家は、学校帰りの通塾が時間的に難しかったので、入学してから通信教育3社を利用し、最終的にはZ会の中高一貫コース(タブレット版)で勉強し、高校進学後も利用します。

私のこのブログで注目を浴びているのが「進研ゼミ中高一貫コース」についての記事です。長年、ずっとよく読まれている記事ですが、3年間3つの通信講座を利用して、私の子供には何がよかったのか考えると、なかなか難しい話です。




今から入学する中学対策を考えているご家庭、そして今成績が上がらないと悩んでいる子供さんで、どの通信講座がいいかと、考察をふまえて紹介します。



進研ゼミ中高一貫コースについて

一番最初に利用したのが、進研ゼミでした。中高一貫校独自の教科書である「プログレス21」「体系数学」に対応しているというのが売りでした。

「プログレス21」は中高一貫校で使用率が多い、検定外教科書で参考書が存在しない難易度が高い教科書です。「体系数学」は文字の如く数学に特化した検定外教科書です。

ただし、この2つの教科書は、検定外教科書といわれるには理由があります。それは「難易度が高い」「授業速度が早い」「膨大な学習量についていけない生徒が続出する」と、生徒さんの間での習得度に差が出やすいのです。

さらに、学校によっては英語の教科書に「ニュートレジャー」を使っている学校があります。この教科書も難易度が高く、膨大な単語量と長文で悲鳴をあげる生徒さんがいると聞きます。

我が子は、赤ちゃん時代からベネッセとはご縁がありましたが、こどもちゃれんじで「問題文がわかりにくい」という理由から退会。

今の私立中高一貫校に入学後、中2で一度進研ゼミの中高一貫コースの受講を検討し、お試しもできる資料を請求しました。

子供に試してもらったところ「これ、もう学校で習っているよ。」と物足りない様子。国語は検定教科書を使っていましたが、英語は検定教科書「ニュークラウン」を使いながら、先生のオリジナルプリントで勉強していました。数学も検定教科書と独自プリントの平行線でした。

オリジナル教科書を導入していると、どうしても出てくる問題で、特定の教科書に特化したコース内容では少ししんどいのではないかと思います。

申し込みや資料請求はこちらから

スタディサプリはどうだったか?

スタディサプリも中高生をもつご家庭から人気の通信教育ですね。

その秘密は、内容は案外濃いのに月額料金が非常に安いという点でしょう。
月額980円で既存のタブレット端末やスマホから動画で授業を受けられるのは、親御さんの懐としては負担が軽いですね。

1回の授業動画が15分なので集中して聞けるというのがポイントです。

我が家は、数ヶ月利用しましたが「物足りない」という理由から、スタディサプリで勉強しなくなり、退会手続きをしました。

子供に理由を聞くと、
  • 受講したいものを選択できるけれど、もっと深い内容をして欲しい
  • 英語の発音はきれいだけれど、物足りない
と、あまり書きたくはなかったのですが、かなりぜいたくな悩みを持っていたらしく、どこがいいのかさらに迷うことになりました。

スタディサプリの公式サイトはこちら

結局、最強のZ会で勉強することに

他に通信教育はないのかと検討した結果、Z会ならどうだろうと考えました。Z会は小学校時代に半年間受講したのですが、当時の学力では難しくて退会しました。

今ならできるかもということで、お試し教材をしてから入会しました。

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正式申し込みをすると、1年間のカリキュラムで使うテキスト類がきます。タブレット版で受講しているので、毎月の課題は定期的に紙ベースで郵送されますが、解いた結果をアプリで取り込んで送信するというものです。

「ニュートレジャー」の発行元なので、英語はハイレベルですが、国語・英語については私の子供はちょうどよかったようです。

問題は、数学でした。なぜかというと、子供の在籍しているコースが文系でも、微分・積分を教えていないことでした。微分・積分は私の主人が数学の家庭教師をしていて、仕事でも使うので、意見を聞きました。意見としては、「学校で教えてもらっていなければ、通信教育で埋めることは難しい」という意見でした。

事務局には在学している学校とコースは申告しているので、事情を話せば特定の科目だけを中高一貫コースから外して、公立中学のコースに変更することも可能でした。

しかし、今までの通信教育を振り返ると、ひとつの科目で全ての科目を嫌う傾向が子供にはあったので、思い切って数学のみを外して、国語・英語のみをZ会で勉強し、数学は週末に主人が教えるけれど、主人も中高と大学受験で使用した「チャート式」で自己学習としました。

ちなみに現在は青チャートで勉強中ですが、高校からは使用教科書を考えて、一部で赤チャートを使う予定としています。



Z会は、基本として国・数・英の3教科受講を薦めています。そして3教科受講すると割引制度はあるので、少々難しいのをやってみたいということであれば、Z会はいいかもしれません。

Z会の中高一貫コースはこちら

まとめとして。子供さんのレベルに合わせてあげるのがベスト


3つの通信教育を受講して(Z会は現在も受講中)、感じたことは各通信教育と相性が悪ければ、自主的に勉強しないということです。

何かひとつでも戸惑いがあって、解決できない場合は、先生とチャットで相談ができるとしても、子供の性格しだいではリカバリーが難しいところはあると思います。

独自教科書を使う学校は多く、子供の学校でも先生が用意した独自教科書をタブレット端末に配信されるということもあるので、通信教育で行き届かない点は出てきます。

「〇〇対応」だからという選択ではなく、一度お試し期間を利用して相性をチェックするか、数ヶ月少しお金を払いますが受講させてみてからの反応で、受講を決めて良いと思います。


高校からは、どんどん中高一貫校でコース制や文系・理系で習う内容や速度が変わります。中学のうちは、焦ることはないかもしれませんが、通信教育を使う使わない、利用する会社は子供さんのレベルにしっかり合わせてあげて、長く続けられるよう、時々は感想などを聞いてあげてくださいね。

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こんにちは。「ペンペンのペタペタ知識欲」のペンペン(@penpenwaker231)です。

春から中3に進級するのですが、私学ですので、上の高校へ進学するか、別の高校へ進学するか選択する時期でもあります。しかし、中2後半から急激にクラスのみんなが、勉強を頑張る傾向があって、今までの成績順位に変動が出ています。

順位変動が出るという話は、担任の先生からお話は聞いていて、3学期終了時の成績表を見る覚悟はしていました。その前に子どもから「私、塾かよいか通信講座をしたい」ということで、塾がよいか通信教育がいいかを話し合った結果、「Z会の通信教育」を受講することになり、すでに勉強を始めています。

以前、「進研ゼミの通信教育」のお試しを試したところ、「子どものコースの進度と合わない」という理由から受講はなしにしましたが、「Z会がしっくりくる」ということで、受講を決めました。

関連記事:進研ゼミ中高一貫コースを試してみたぞ。その結果は?

では、「Z会の通信講座」について、特に私立中高一貫に通っている子どもさん向けコースを中心に紹介しましょう。



まずは資料請求とお試し版で様子を見ましょう

Z会も進研ゼミと同じで、まずZ会のサイトから資料請求することができます。

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私立(公立・国立も含む)中高一貫校生であれば、中高一貫コースを選択して、必要事項を埋めるて送信すると、多少時間はかかりますが、資料一式とお試し教材、もしipadスタイルを選択するなら、映像授業を見るための案内も入っています。

子どもにはお試し教材と映像授業を見るための案内を渡しました。
ちなみに、Z会の通信講座は、
  • テキストスタイル
  • iPadスタイル
を選択することができ、iPadを持っていない場合は、Z会を通じてフィルタリングなどを施した特別価格で購入することができます。我が家は、iPad miniを娘に譲っていたので、それで試してもらうことにしました。

一通り、子どもが試した感想を聞くと、「英語の発音がとてもきれい!数学がまだ習っていないところがあるし、不安なので受講したい」という感想と希望でした。

実際に、英語の映像授業を見たのですが、発音と指導が上手で、しかも子どものコースとほぼ同じ指導速度でした。国語も同じぐらいの指導速度でした。

問題だったのは、数学で、子どものコースは国語・英語に特化させているコースで、数学は公立中学よりちょっと難し目をしているので、Z会が想定している速度とズレがありました。

ズレが生じている分は、主人が大学時代に高校受験・大学受験をする子どもさんの家庭教師をしていたことや、仕事が研究職で数学ができないと困る仕事でもあるので、帰ってきた時間や休日にわからないところを指導するという方法で、受講開始しました。

Z会の受講回避は差がありますよ

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進研ゼミの場合は、主要科目5教科で毎月払いなら7835円としていますが、Z会の場合は、「英語・数学・国語」で1講座・毎月払いで4100円としています。(iPadスタイルの場合)
<参考>
進研ゼミ中高一貫コース受講費について
Z会受講会費について(中高一貫コース)

3教科受講を推奨しているので、自然と「英語・数学・国語」と選択することになりますが、Z会で受講する場合、セット割引の適用があります。

支払い回数で適用料金が変わりますが、3教科以上受講していると、1ヶ月あたり300円の割引が受けられるので、我が家は3教科受講の毎月払いにしたので、
1講座分4100円×3教科-セット割引分300円=12,000円
を毎月支払うということになります。

12ヶ月一括払い、半年一括払いで、割引金額は変わるので、一括払いへ変更と考える方もいるかとは思いますが、途中で合わないかもということでご心配であれば、損をすることにはなりますが、毎月払いで1年間受講してみて、継続する際に半年もしくは1年一括払いにするとよいでしょう。


受講開始するとドーンとくる教材たち


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入会手続きを終えると、ダンボール一箱分に使用するテキストやワークブックなどが入って届きます。

iPadスタイルなら、添削はプリントに書いたものをカメラで撮影して、送るという便利な点はあります。

すでに受講を開始していますが、やはり数学の部分で困っていて、3月号であれば「因数分解」でつまづきを始めています。映像授業は見ているのですが、わかりにくいらしく、休日に主人に教えてもらって納得しているようです。

英語と国語は、ちょうど授業速度が同じかやや学校が早めだったようですから、適応できています。

Z会の場合、保護者が子どものZ会での学習状況や添削問題の成績を把握できるアプリを提供しているので、それで子どもさんがさぼっていないかの有無を確認することができます。

本来は、声をかけて聞いたり、教材の様子を見ればいいのですが、簡単に見せないということがあるので、アプリから管理することができます。
※アプリからの管理やお子さん独自の学習管理は、iPadコースのみですので、注意してくださいね。

まとめとして、中1時と中3進級時で全く変わる

中1の時に、Z会も試したのですが、少し難しかったようでお試しの段階で取るのはやめました。
そして、私も認識が甘く、Z会は無理だと思ったので、受講はやめさせていました。

しかし、入学してからこの中3進級までの間に、様々な経験や成績の変動で、考えさせられることは増えて、通塾を考えましたが、帰宅時間や部活のことを考えると、「通信教育」しか道はないかと考えました。

始める前に「絶対続けてね」ということは約束して、そして中2が終わろうと言う時に、Z会がしっくりくるということは意外なことでしたので、結果はどうなるかはわかりませんが、今後の飛躍を楽しみにするということにしましょう。

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photo by 写真AC

どうも、ぺんぺん(@penpenwaker23)です。

子供も4月から入学した私立中学校の2年生に進級します。
中高一貫校ですから、特に問題がなければ高校へそのまま進学となります。
我が家が中学受験を考えたのは、生まれてからすぐでした。

地元の中学校がひどく荒れていたということで、ぼちぼちと子供の為の
お金の蓄えを始めて、小4から本格的な中学受験専門塾に行かせています。

それまでは、学校の授業の補足的な教室に通わせたり、肺炎になりやすかったことから
スイミングを習わせて、本番間近まで泳ぎに通ってました。

塾については、様々な方の意見があるのですが、我が子の時と、
他の方々の意見を総合して、塾(中学受験塾)との付き合い方などを紹介します。

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中学受験を目指すのか補習的に通わせるのか?

中学受験を検討しているのなら、いつから専門塾へ通わせるかとなりますが、
基本としては、「学校で習うことを先取りで教えてくれる」か「学校の勉強で
わかりにくいところを補ってくれるか」で、小学校低学年で始めてもいいでしょう。

通信教育は、私個人としてはオススメしておりません!

こどもチャレンジやZ会・ポピーなどが代表的にあげられますが、
うちの子もこどもチャレンジとZ会は1〜2年生で受講しています。

子供が嫌がって結局はやめたのですが、まったくプリントをしないと
いう理由ではなくて、問題集のミスプリントとレベルの不一致(Z会の場合)
でした。

我が家は甘やかさずに、一人でやらせるクセ作りからスタートして
わからないのは、ヒントを出して自力でやらせました。

同じ年頃のお子さんのブログを読んでいると通信教育は、相性の問題はあるようですね。

塾はというと、一般的には「小3か小4から中学専門塾に入塾」と言われていますが、
早い家庭では小1からスタートさせています。

小1から小3までは、中学受験専門塾でも学校より少し教える速度が早めか
基本的なことを徹底的に教えるか程度です。

小3以降は、厳しめの授業内容になるので、ご両親の精神力と金銭面で小6までが
つらいところです。

学校の補習程度しか教えない塾になると、お子さんと先生との相性問題ですし、
学校ではしっかり教えてくれない部分をしっかり教えてくれる塾が
いいでしょう。

個人経営の塾で、中学受験対応をしていない塾に通っていた子供の友達は、
少しは学校の授業に物足りなさを感じていたので、通ってよかったと
話してくれています。

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くもんや学研教室などはどうでしょうか?

くもんや学研教室などの塾はどうでしょう?

私自身、くもんに小さい時にかよっていましたから、事情はよくわかりますが、
実際の学年でする算数とくもんで解いている算数で差が開いてしまうことは
出てきます。

なぜかというと、できた分だけどんどん先へ進める方針なので、
小学生で中学生分野へ突入している場合があります。

それが、お子さんにとっていいかどうかは、親でもわからないし、
将来的にどうお子さんに影響してくるかわかりません。
かといって、中学受験に通用するのかというと、
全く通用しません。

学研教室もくもんと同じ方式をとりますが、
「今日のノルマで100点取るまで帰宅させない」という方針でした。
子供が学研教室に通ったのですが、
なかなか返してくれなくて、あまりにも遅く帰ることもあったので、
先生にもお聞きしたのですが、理不尽な回答があり、
ちょうどぼちぼち中学受験準備に移るかということで、
やめさせました。

中学受験専門塾での対応

私が高校受験でお世話になった関西では有名な塾に入れました。
入れたといっても、入塾テストがありますので、テストに合格しないと
入れてはもらえません。

集団と個別(2対1)のどちらかとなったのですが、
まず慣れてもらう為に集団授業のクラスに入ってから、子供の性格に
合わせて、個別指導コースに移って、小6まで続けました。

習い事で保育園から通っていたスイミングをギリギリまで続けながら
通塾しましたが、習い事がスイミングだったので、気分転換になるということ
から塾も許可してくれました。

「個別指導では、中学受験は無理」という評論家の方や塾関係者の方は
いますが、ちょうど個別でも生徒2人と先生1人での指導だったので、
年上の子からの刺激をもらったり、同じ学年で中学受験をする子と
一緒に授業を受けることができました。

1対1の指導では、子供自体やる気は出なかったでしょう。
ただし、この指導の方が頭に入るというお子さんもいるので、
判断に苦しむことはあります。

子供の友達はというと、サピックスや日能研、馬渕教室、浜学園と
有名塾に通っていましたが、追い込み時期が一番怖かったと聞きます。
その追い込み方も、かなりひどいところはあったようで、
それが、合格後に響いているケースはあります。

入学してからが要注意!中1クライシス

無事に合格して、希望の私立中学校に入学してから、
夏休み前もしくは中1終了前から異変が起きるお子さんがいます。

いわゆる「中1クライシス」という問題です。

中学受験で厳しい指導を受けて合格したのに、進学先の学校の
指導も厳しくて、お子さんが精神的につらくなって、
突然「やめたい」「学校へ行きたくない」という問題です。
最悪不登校に繋がってしまいます。

私の子供は、小学校時代があまり楽しくなかったのと、
中学受験のことで小学校と問題がありました。

その苦労した分、中学校ではユニークな友達にも恵まれて
授業内容も勉強したかったことだらけのようで、
楽しく過ごしています。

その反面、友達で優秀な成績だったのに、いきなり赤点ばかり
取り出して、親まで呼び出しになっている子が数名います。

そのうちの一人は「もう学校やめたい」と言い出していて、
子供が理由を聞いても教えてくれないとの話です。

いろんなご家庭のブログを読んでいて、中途退学もしくは
中学卒業時に退学して別の高校へ行くお子さんも実際にいます。

多くの理由は、
・中学受験の延長戦で学校生活についていけない
・親の期待にこたえないとダメだ(中学受験の余波ですね)
・家での勉強の仕方がわからない

など、他にも個人で理由は異なりますが、お子さんが辛くなってしまう
理由を突き止めて、早めに担任の先生と相談することと、
お子さんにとって「どこが落ち着いていられる場所か」を
探ることが大切になります。

まとめ

小学校の補習的に塾に通わせるといっても、結構お金は使いますが、
中学受験となると、通い始めた学年によっては、最低100万円以上総合で使う
こともあります。(塾によるので、学年で100万円というケースも)

親はお金のことも心配しながら、子供をいかに教育するべきか模索
しますが、特に中学受験は競争心を先生方がかなり煽る面が強いので、
子供自身が合格後に疲れ切ってしまうケースはあります。

私も、子供が入学してからの1ヶ月間はかなり心配しました。
その後囲碁部に入っていて先輩とも仲良しだし、
通塾時代のスタイルは、いまでも応用できているので、
成績面も問題なく上位クラスです。

中学受験の塾の話にも触れましたが、学習塾については、
先生と子供、そして親の相性のいい塾が一番いいので、
体験授業があれば、ぜひ参加して雰囲気を感じ取ってみてください。

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