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ぺんぺんのペタペタ知識欲

中学受験と教育をメインに、WEBライターのお話などその時の話題を 提供しています。

はじめまして、ぺんぺんと申します。
主婦をしながらWEBライターをしています。
持病を持ちながらも娘とともに中学受験にチャレンジして
2017年1月に中高一貫校に合格しました。
現在、クラウドソーシング社2社
(クラウドワークスとランサーズ)にて
お仕事しています。
中学受験や教育のことがメインになりますが、
その他に興味を持ったことについても紹介します。

プレテスト

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公開日:2019年2月6日
修正・更新日:2019年4月3日

こんにちは。久しぶりの更新です。
「ペンペンのぺたぺた知識欲」のペンペン(@penpenwaker231)です。

仕事でバタバタしていたことと、関東圏の中学受験状況がわかるまで、更新を控えておりました。
今日(2019年2月6日)で入学手続き終了とする関東圏の学校が多かったので、落ち着いたところで、
今年はどうだったのかを、各有名塾の速報などから独自解説させていただきます。



関西圏はいつも通り。関東圏は事情が変わっている

関西圏の中学受験は、大きく変わった点はなかったけれど、受験志願者が前年度より増え、2年前(うちの子が受験した年度)と比較すれば、大きく受験者が増えたというところは、気になります。

近畿圏では私学間で受験日の協定を結んでいるので、受験校の数を絞るという傾向が出てきます。
このおかげで、受験者数が増えても、それぞれの学校の倍率が大きく変更することはありませんでした。

学校のレベルについては、昔よかった学校が、なんらかの理由で落ちて「下克上」が起きていますが、また復活しようとしている学校があるので、来年度はどうなるか興味のあるのところです。

関東圏については、実際は12月から受験がスタートしていて、長期戦になる子供さんが出ていました。

理由としては、関西圏や関東圏外の学校が、東京で優秀な生徒を囲い込みたいということで、東京受験会場を設けたため、12月が受験スタートになったというわけです。

関西圏でも「県外受験」の学校はきますが、関東方面に関西では有名校で、佐藤ママのお子さんが通った「西大和中学」が東京会場受験を実施しています。

そして、関東圏の中学受験が長期化した理由としては、「学校の下克上」「都内から余裕で通える学校の受験チャンス増加」も含まれます。

交通の便がよくなっていることと、昔は偏差値で見るとかなり悪い学校が「進学校」に生まれ変わり、ユニークな授業を行なっているとして、人気が集まったこともあり、あるご家庭では、最大10校受験を検討していたというのも、うなづけるところです。

関東圏に見られたテスト内容の変化

開成中学校で起きたことですが、昨年度の算数の問題が意外と簡単だったということから、今年の算数の問題の難易度をあげてきたことは、有名です。

そして、英語を試験科目として導入した学校が増え、レベルとしては準1・2級が必要なテスト内容を出した学校が出ています。

関西圏でも、英語を試験科目に含めている学校はありますが、関東圏の動きに同調するものと思われます。レベル設定は不明ですが、準1か2級程度の問題出題はあるでしょう。

今後は、小学校の授業に英語が含まれるので、中学受験に「英語」が含まれることは当然になるかもしれませんが、高校卒業レベル級を求められるでしょう。

関西ではほぼ導入のプレテストが関東にも......

関西圏の私立中学では、7割は行われているという「プレテスト」。
学校側が少しだけ手の内を見せてくれる機会で、その結果から合否の予測ができ、学校でも相談会を開いている学校がほとんどです。

我が子の時は、外部や塾の模試、プレテストを比べて見ると、プレテストの結果が一番正確でした。
模試は、いろんなレベルの子が混じるので正確な結果が出なかったというのが、正直な感想です。

関東圏の私学連盟としては、プレテストに対しては否定的です。
プレテストのデータから、受験した子に対して「ゲタを履かせる行為」ということで、不利になるということで、実施しない学校が多いです。

しかし、導入し始めた学校が出ているので、関東圏でのプレテストは、ぼちぼちと増えるものの、導入には積極的ではないので、まだまだプレテストを受けるチャンスはないでしょう。

プレテストは、結果も見たい部分ですが、受験する子供達が、教室の様子や受験の雰囲気を体験できるので、導入してもよいのではないかというのが、経験した私の意見です。
ただし、結果を受験本番に反映させないというのが条件です。

かなり無謀な受験をさせた家庭が多かったのでは?

これは、関東圏特有の今年から出てきた傾向かと思われますが、都外の私立中学入試が1月にあったため、2月受験となる都内の受験と合わせて、最大10校を受験校として考えていて、受験させたご家庭をSNSの「受験垢」で垣間見ました。

さすがに10校受験をしたというわけではなさそうですが、最大8校受験したご家庭はありました。

我が子の時は、最大4校受験という考え方で、日にちの制限などもありましたし、子どもの精神力が持たないということで、ピンポイントで受験して2コースを午前と午後で分けて受験しています。

受験するには1校あたり2万円は最低必要なはずなので、受験料で相当な金額で、1校あたりの入学金に匹敵することになります。

その後の中学生活・高校生活、さらには大学生活の学費面などに影響がでないかとハラハラします。
我が家でなんとか大学生活1年分までは確保できていますが、予想外の出費は出てきますから、中学受験だけに多額の費用を出すのは、家計にかなりひびくものと考えられます。

まとめとして

今後、大学入試改革でどんどん中学受験を希望する家庭は増える可能性はあります。

しかし、お住まいの地域では、公立中学から公立高校へ進学しても、有名私立校とあまり変わらない学力の地域はあります。

小1から中学受験有名塾に通わせるのはいいことかもしれませんが、どのぐらい費用が必要になるか、入学後、そして大学までの費用面については、十分確保する必要はあります。
親が熱心になりすぎて、子どもさんが後から辛くなって、憧れだった中学に入っても合わなくて、不登校になるという問題も出てきています。

中学受験は大変です。親も追い込まれるのが、中学受験です。
熱心になりすぎて、お子さんのSOSを見逃さないようにしたいものです。

※追記<2019年4月3日>
ある東京方面の方から、このページ内の修正依頼をいただいたことと、関東の受験対応について「うちは8校受験しているが、普通だ」というご指摘をいただきました。

佐藤ママのお子さん(お嬢さん)が受験し進学した学校は「洛南中高」で現在・東大理Ⅲへ進学しています。
この点については、訂正をいたします。我が家が受験準備中に、佐藤ママのお嬢さんが「西大和に行くのでは」という話もあり、洛南へいくかという話もありました。この点についてはお詫びいたします。

そして、我が家については、関西圏(大阪)在住です。


関西圏の中学受験日程の組み立て方、関東圏の中学受験日程の考え方は根本的に違います。関西圏は京都・兵庫・大阪・和歌山の私学で日程協定を結んでいること、午後受験・別日程受験を考慮して、無理をさせない・金銭面などを考えて組んでいきます。

関西圏でも関東圏、それ以外の有名校を受験するご家庭はいますが、男の子でしかも寮や下宿紹介をしてもらえる学校で、金銭的余裕が十分あるご家庭でしかできないことです。

女の子で考えると、関西でも関東でもよほどの事情がない限り、他地域の学校へ一人通わせるということは難しいことです。それも、お金がないとできないことです。

この春から中3で今度は上の高校へ進学するかを考えている当管理人ですが、母親で教育系のライターとして言えることは、これから先の中学受験事情は大きく転換することはわかっていますし、中3で考えなければならないことが多々でてきています。

中3になると、別の私学を受験する子や、公立高校を目指す子も出てきます。地域によっては、学力面で公立高校の方が私立を超えるところもあるからです。

受験をするのは親でなく子ども。お金を出すのは大人。合格した私立中学がその子に合うかどうかは、これから先入学してからでないとわからない世界です。

我が子の学校で、医学系コースや国立大コースへ入学したけれど、中2になって退学した子や不登校・別室指導を受けている子は密かにいます。
我が子の知り合いも不登校になり、現在どうしているかも不明で、以前から「せっかく合格できたのに嬉しくない」とつぶやいていたと聞きます

受験結果については、来年からはがらりと変わると予想していますが、総評を書くことは、今年が最後で、来年は我が子や新しく変わる高校授業料支援金など、変わりゆく中学受験からは離れて行くかもしれません。

私が今年私立中高一貫校に入学するご家庭、そしてこれから中学受験をするご家庭にお願いしたいのは、時々立ち止まって、「自分たちは塾や周りの教育熱に踊らされていないか」と振り返り、今の教育制度・中学受験の制度・今後の教育費について、冷静に時々考えて欲しいのです。

関西のある母親からすれば、今年の中学受験は少し異変が起きたと感じました。
以上、これで2019年度の中学受験についての総評は完結とします。



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どうも、「ぺんぺんのペタペタ知識欲」のペンペン(@penpenwaker23)です。

私立中学校では、もう文化祭や体育祭が終わって、中間試験が始まる頃です。
うちの子もテスト1週間前ということで、今週から試験勉強を初めています。ところが、試験終了後の土曜日(子供の学校では土曜授業実施ありで月一はありません)で、授業見学会とクラブ見学会を実施するという話を聞きました。

実は、来年から、完全中高一貫校だったのが、中途で高校生を採用するために実施するもので、内部では「少し迷惑だ」という話が保護者の間で出ています。

「ここを受験したい」という学校の説明会では、絶対に教えてくれない、もしくはこっそり教えてくれることを紹介します。また、ありがちなケースも合わせて読んでください。



いじめ問題について

これははっきり子どもを中学に入れてから知りました。
「いじめ」は公立であろうが私立であろうがあります。ただし、実感としては
  • 嫌味な先生がいない。生徒の成長第一主義
  • 校則が厳しすぎない
  • 古くからある学校だけれど、先生の入れ替わりが少ない
というのが、いじめの少ない学校かもと考えています。

先生が原因で、いじめや不登校につながるケースや、生徒間でいじめがあるのに、見て見ぬ振りをしているケース、先生の入れ替わりや募集が多い学校は、学校側に問題があるかもしれません。

私立の場合、いじめや不登校については、学校から報告する義務はなくて、いじめや不登校の生徒さんの家族が都道府県の私学課や法務局に言わない限り、対応をしてくれません。

仮に、不登校の生徒さんへの対応は、私学課からご家族へ連絡するケースと、学校で対応するケースなどパターンがあって、退学かなんとか行ける日に行って、保健室や別室授業ということになります。

入試説明会(もしくは入学式)で「うちの学校ではいじめはありません」と断言する学校は、少し怪しんだ方がいいです。

これは笑えない話ですが、今現在いじめを受けていて、中学受験することを決めているご家庭。
私立校へ行けば、今いじめてくる生徒ともう別れると考えているかもしれませんが、
まれに、いじめてくる生徒が同じ学校を受験するというケースがあります。

うちの子も中学受験前にいじめをうけて、学校との話し合いが済むまで(受験2ヶ月前)に学校を休ませました。たまたま、受験候補に考えていた学校の入試説明会で子供が怯えたので、家に帰ってから聞くと、「あの子も受験する。怖い」といいました。「あの子」とは、いじめをしてきたグループの子で、塾の先生と相談して、その学校の受験は取りやめて、2校まで絞りました。

やたらと「東大」「東大」という学校も注意!

やたらと「東大」「東大」と何かにつけて話してくる学校も要注意です。
これは、中堅校で、目の上に東大進学者が多い学校があるところで、よく言われます。学校へ入学してから、「東大至上主義」であったというケースもあります。

今や、中学受験でトップを走る学校では、東大進学よりも「海外の大学への進学」を重視している生徒さんが多く、学校側もそれなりのフォローを始めている学校はあります。

なぜ、東大進学よりも海外へ飛び出すかというと、「コロコロと変わる入試制度」への不満と、日本ではできない「自分がやってみたいことにチャレンジする」という精神のお子さんが、超難関校に潜在的に多いということです。

学校としては、最終的に高校卒業後の生徒たちの進路とその人数が、学校の宣伝みたいなものになるので、無理やり、そのこの実力が伴わない大学を受験させるケースもあれば、進学先の人数に一浪の子を含ませるケースもあります。

ちなみに、東大全体のレベルを世界的に見ると、最近のデータでは40番代後半で、日本の入試改革で言われている「自己主張力」は低いと言われています。

実際に、我が家の受験時で2校のうち1校の入試説明会は、「我が校から東大生を大量に出したい」など
「東大」を連呼されたので、親子で辛くなって、1校のピンポイント受験をすることにしました。

勉強熱心すぎて、長期休暇(夏休み・冬休み・春休み)が異常に少ないのも、子どもさんの精神面で耐えれるかどうかも問題になります。

入試説明会が入試日当日もあるところも!

進学校と言われている学校の、入試説明会はほとんどが1回のみか、せめて2回ぐらいまでです。

ですが、徐々に入学する生徒が少なくなっている学校や、新規に特別コースを作った学校、
我が子の学校のように、高校から中途採用をする学校は、入試説明会が多くなりがちです。

ひどいところは、急遽受験校を変更した子向けに、入試日当日に行うところもあります。

あまりにも、入試説明会が多いところは、生徒数が現象している証拠でもあるので、
十分な授業を受けられるかどうかという基準にもなります。

あまりにも説明会や体験会が多いところは、メインの受験校ではなくて、お子さんが希望するのであれば、第2志望としておくとよいでしょう。

入試説明会でちらっとバラしてくれることも

入試説明会終了後、個人的に気になることがあれば、入試課の担当教諭が個別対応してくれます。

私も気になることがあって、個人的にお聞きしたことがありまして、内容は申し上げられないのですが、入試課の先生が、こそっと教えてくれて、名前を聞かれました。

それぞれ、質問内容は異なりますが、決して子どもさんの入試に有利に働くというものではないので、バラしてくれた内容次第では、受験をするかしないかということになります。

そう入試課の先生もベラベラ話す訳ではないので、聞く内容には十分気をつけましょう。


まとめとして

入試説明会が終わってから、プレテスト(実際の入試テストのミニ版テスト)を実施してくれる学校があるので、プレテストがあれば、受けておくと様子が周りの様子や、現時点での学力はわかります。

ですが、入試説明会での先生方の様子や、学校の雰囲気は気をつけて見ておきたいところで、受験して合格してから「こんなはずじゃなかった」とならないように、気をつけましょう。

口コミサイトを参考にするのもいいのですが、受験校がコース制だと、評価がかなりわかれるので、それも目安のひとつにするといいでしょう。

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こんにちは、ペンペンです。

今日(10月7日)が運動会というところも多いようですが、中学や高校は、
9月開催が多いようで、今月は小学校や幼稚園が多いのかな?

今年度に中学受験をする小6の子、来年度にする小5の子、
今が受験校の選択時期なのかもしれません。
小5の子は、まだ参考程度でいいのかもしれませんが、
小6の子は、もう真剣に考えないとまずい時期です。

うちの子の学校は、入試説明会はもう開催されて11月にプレテストを
開く予定です。
入試説明会も1度しかしないところもあれば、プレテストを開かないところも
あるので、不安かもしれません。
一度、受験校を考える時期であるということも、説明しますね。

受験校の偏差値と今の偏差値を見ましたか?

実は、関西の私学希望者限定で中学受験をするお母さんの相談を「ココナラ」さんで
試験的にさせていただいているのですが、
ある小5のお母さんの相談をお受けしました。

ところがどっこいで、レベルの高い学校ばかりで、実際の偏差値は
到底無理といいようがなく、小5から巻き返すには厳しい状況
だったので、多分怒ってくるのを承知で丁寧に説明したのですが、
かなりお叱りを受けてしまいました。

多分、塾で「この受験はやめなさい」と言われたので、
ココナラで相談を探した可能性はあります。

中学受験はどうしてもお子さんにはまだ決定権がないということも
あるので、お母さんがむちゃな受験作戦を組んでしまうケースが
多く、冷静さも無くしやすいです。

ここは、一度いろんな試験の結果と志望校を
見比べる必要性は出てきます。


複数回の入試説明会をしている学校は大風呂敷を広げる場合も!

最近は、昔は男女別々だった学校が、共学校に変わっていて、男子校・女子校ともに
ピンチになってきていて、なんとか伝統を保とうということで、
複数回の入試説明会や体育祭や文化祭の見学、そして、
入試練習会など、呼び込みに必死な学校はあります。

複数回の入試説明会や入試練習会を開いてくれる学校は、
実は、説明会の中で、「入試当日、こんなの出るかもねー」とか
「この教科はこの問題は出ますよ」と少しだけ種明かしを
してくれるケースはあります。

塾側でも情報収集がこまめな先生は把握していますが、
お子さんとお母さんが知っておく方が、ご家庭での学習には
役に立ちますね。

プレテストではなく、入試練習会もその学校の教室で開かれるので、
入試の雰囲気も味わえます。


プレテスト・入試練習会の結果はすぐに塾へ!

塾側が一番欲しがる情報は、入試練習会とプレテストの問題と結果です。
その年のプレテストも合否判定の追跡に使いまして、来年度の中学受験生への
反映にも使いますし、今年受験をする子へのアドバイスにも
なります。

内容は精査されて、お子さんができなかった問題を重点的に
するよう塾側では指導されますが、
実は、志望校先でもプレテストや入試練習会の結果をもとに
どうすればいいかという相談会があります。

その時に、しっかり先生からのアドバイスを聞いておけば、
塾側の意見と食い違う点は出てくるかもしれませんが、
ほぼ同じ意見は出てくるはずなので、相談会があれば
活用するというのもひとつの作戦です。


絶対受験校全滅とならないように逃げ道的な学校は考えておく

受験校をハイレベルばかりに絞ったがために、発表日当日に
親子で喧嘩していたのを、娘の学校で見たことはあります。

私自身も、塾側の受験校選定の説明の時にも言われましたが、
「絶対お子さんを落ち込ませないよう、4校は受験校として
考えておいてくださいね」と言われました。

我が家はたまたま英語特化コースの学校で「特別専願枠」があったので、
それを利用しましたが、学校で同じクラスだったお子さんは、
ハイレベルと偏差値のみで受験校選びをしたのか、
全滅してしまい、公立校に流れています。

落ちてしまったときのショックは大きいです。
それで喧嘩してはたまりませんので、必ずお子さんが気に入ってくれて、
今考えている受験校で少しだけ偏差値が楽になる学校は
一つ滑り止めということで選んでおくのがいいです。


まとめ

とにかく、本人の夢を打ち砕かず志望した学校が全て通れば理想的ですが、
必ずその通りに行くとは限りません。
我が家は、たまたま一つだけで、午後受験で回し合格を狙う作戦でいきました。
なぜそれをしたかというと、プレテストで必ず合格できる確信があったことと、
しょっちゅう相談会に行って、話を細やかに聞いたことでした。

これから、ますます受験熱は出てきて、親子で疲れも出てきますが、
今が踏ん張りどきなので、頑張ってくださいね。









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