昨日、愛犬の死亡届を出しに行って、保健センターでの

失礼な対応について書きましたが、

その後、どうしても気持ちが落ち着かなくて、

メールにて、保健センターに抗議を入れました。

その回答と再度私の方から連絡を入れたことに

対する返答を載せます。

あまりにも誠意のない返事に、もう保健センターは

信用できません。

対応した市や担当者名については、

当方のプライバシー保護の観点から、伏せさせていただきます。

 

<12月26日 保健センター担当者からの回答>

ひろむ 様

 

メールで失礼いたします。

本日、最後に対応をさせていただきました保健センター〇〇です。

本日は、手続きにご来所いただきましたのに、不快な思いをさせてしまい

大変申し訳ございませんでした。

ひろむ様がご提出いただきました鑑札は紛れもなく〇〇市の鑑札であることを確認しております。

今後は、このようなことのないよう指導させていただきます。

本日は、誠に申し訳ございませんでした。

 

 

 という回答がきました。それなら、なぜ一番最初に対応した人が

いきなり「うちの市の鑑札じゃない!」と言ったのか?

鑑札番号を確認すらせずに受理しないとなったのか?

納得できないし、このメール内容は、どうも定型文のような

感じでしたので、再度メールをいれました。

 

<私からのメール 12月26日夜に送信

ご連絡ありがとうございます。
 
私が大変怒っているのは、
持参した鑑札に刻印されている番号確認を
しないで「受理できない」「どこからか
引越しされましたか?」と聞いてきたことで、
転居の際にきちんと手続きをして、
毎年狂犬病の予防接種の案内をもらっているのに、
失礼な発言をしてきた事に怒っています。
死亡届を出しに来たということは、
病気などで飼っている犬が亡くなったから、
悲しい気持ちを抑えて来ているのに、
そちらの最初に対応した方の失礼な態度に怒っているのです。
鑑札の番号を確認しないで、度重なる失礼な
対応は、私は許せません。
 
もうショックで涙が止まりません。
 
 

 

この内容で送りました。そして、今朝返事がありました。

 

<保健センターからの返答 12月27日>

ひろむ様

 

お返事が遅くなり大変申し訳ございません。

悲しみの中、手続きに来所いただいたのにもかかわらず、

不適切な対応になり、本当に申し訳ございませんでした。

 

この3行で終了です。

 

もう、呆れてしまって、気分が悪くなって寝込んでしまいました。

 

父や母や主人は「お役所仕事だから仕方ない」といって、

慰めてもくれないし、もう涙が出てくるばかりで、もう死にたい

と思いました。死んだら、いちごに会える、もう死にたいと思いました。

 

どうも、鑑札の形状がこの引越しして7年間のうちに変更になったことがわかり、

私が出した鑑札はもう古いものなので、知らない職員もいたようです。

でも、鑑札には番号が割り振りされているので、

形状の違う鑑札で「大阪府」と立派に刻印されていた鑑札なのだから、

本来ならすぐに私が書類を書いている間に、間違いがないか

鑑札に刻印されている番号を調べれば、いちごの届け出は確認できたはず。

そして、毎年狂犬病予防接種の案内が届いていているということは、

きちんと飼い犬登録を済ませているということで、だから鑑札を持っていると

いうことになる。

本当なら、狂犬病予防接種票も併せて持参していたら、こんなにもめることは

なかったのかもしれません。

しかし、死亡届の持参物には狂犬病の接種票は書かれていません。

いちごの前に飼っていた、アメリカンコッカースパニエルのミミちゃんが亡くなった時にも

死亡届を出しにいきましたが、今回のような対応はありませんでした。

すんなり受理されています。

今まで、お役所というところでたくさん傷つけられて、何回も死のうと思いました。

大阪市内で、自立支援の手続きをするときも、差別的な発言を受け、

認可保育園の一斉申し込みの面接のときも、精神疾患のお母さんとサラリーマンの旦那の

家庭でも一定の書類がそろっていれば、順位が上がると聞いたので、

医師に書類を書いてもらって、提出して手続きをしたのに、結局は「不承諾」。

待機児童にもならず、面接のときに、「お母さん、大丈夫ですよ。入れますよ」と

その方の名前も聞いて、区役所に異議申し立てをしましたが、受け入れられず。

結局、私の実家がある市に転入して、不動産屋さんが手続きを手伝ってくれたので、

保育園には入れました。

しかし、そのあと、今の小6になって、娘は過酷ないじめにあって、不登校になり、

そして、愛犬がなくなり、ひどい対応を受け、もう心はボロボロです。

もう、死んでしまいたい。