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ぺんぺんのペタペタ知識欲

中学受験と教育をメインに、WEBライターのお話などその時の話題を 提供しています。

はじめまして、ぺんぺんと申します。
主婦をしながらWEBライターをしています。
持病を持ちながらも娘とともに中学受験にチャレンジして
2017年1月に中高一貫校に合格しました。
現在、クラウドソーシング社2社
(クラウドワークスとランサーズ)にて
お仕事しています。
中学受験や教育のことがメインになりますが、
その他に興味を持ったことについても紹介します。

2017年05月

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引用元:「写真AC

こんにちは、ペンペんです。

題名の通り、うちの家の屋根裏に「たぬき?」が住みついた模様です。
しかし、見に来ていただいた業者さんの話ではアライグマではないかということで、
罠をお借りして、様子を見ることになりました。

最初はひな鳥の声だった
3月ぐらいからピヨピヨという声が屋根裏から聞こえてきて、場所がキッチン近辺でした。
両親が体が不自由になったので、実家と私の家は近所ですから、
私と娘は昼間実家にいるようにして、様子をうかがっていました。

やっぱりピヨピヨと泣くので、何かの鳥がうちの実家の屋根裏のどこかから侵入したとして
鳥だからいつか出ていくだろうとほったらかしにしておきました。

4月半ばから足音に変化
子供が中学校に入学して、私はそのまま昼間は実家にいて用事をしてはいました。
するとキッチンだけでなくダイニングなどの屋根裏全体を走り回る音に
変化していきました。

「これ鳥じゃないよ。お母ちゃん」と母に言って、二人で足音を聞いていたのですが、
普通の野鳥の足音ではなく、猫系のどたどたとした足音になっていました。
そこで、遠くに住む兄に来てもらって、屋根裏で動物が入りそうなところを
探してもらったところ、1箇所金網が劣化して動物のフンが落ちている箇所を見つけました。

ずばり、そこが侵入口でした。

そのものを目撃!ところがたぬきじゃないかも?
母が昨日(5月30日)庭を掃除していると、屋根にたぬき(?)らしき親子が
歩いているのを目撃してしまいました。

しかし、たぬきにしては柄があるからアライグマの可能性もあるし、判断に
迷うことになりました。
工務店の方にも見に来ていただいたのですが、どうもアライグマの可能性が
非常に高いかもという話でした。

なぜかというと、最近アライグマをペットで飼育していたけれど、
飼えなくなったという事情から、山へ逃がすケースが多く、山では住めないので、
人里へ降りてきている模様で、工務店さんでも相談件数が増えているとお聞きしました。

たぬきの場合は、警戒心が強いのであまり人様のお宅に家を作ることはないとのことでした。

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引用元:「写真AC

市に相談して、罠をお借りすることになりました
たぬきであれ、アライグマであれ、人里にいることは問題ですし、ましてや
アライグマは狂暴で人を襲うことがあるということですので、
市にすぐに父が相談にいきました。

その結果、専門業者さんから罠をお借りして、屋根裏に設置。
設置は工務店がしてくださるということですので、お任せしました。
数日後、罠に動物が入っているかを確認に来てくださるとのことで、
もし何か罠に入っていれば、業者さんで罠ごと引き取るということです。

最終的にどうなるかは教えてはくれませんでしたが、
ちょっとかわいそうな結果になりそうです。

しかしですね、アライグマやたぬきが人里にやってくる原因は
様々で、特にアライグマは日本の自然界に存在しなかったので、
完全に人間の問題です。

また、最終的な結果がわかれば、このブログで紹介していきます。


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どうも、ぺんぺんです。

まだまだこちらでの使い方に慣れず、申し訳ないです。

さてさて、私がこちらに移ってきたことでもあるのですが、最近ブログ運営で困ったことが
多発しています。

それは、こちらに非がないのに因縁をつけられて付きまとわれたうえに、閉鎖に追い込まれる
という「当たり屋」的なユーザーや、Googleアドセンスを付けているユーザへのいやがらせなど
特殊な嫌がらせが増えてきています。

私の例でいえば、私の家庭事情のことをさらっと書いたことについてでした。
突然「詳細を教えて欲しい」とやってきて、見ず知らずの人に教える内容では
なかったので、断るとどんどん状況が悪化して、最終的に私が謝罪文を書かなければ
ならないことになりました。

納得のいかないままに謝罪文を書いてブログは反応があるまで
放置しましたが、相手からの反応もなく、自分自身も気分的につらくなったので、
こちらへ移動する羽目になりました。

スルーするか場所替えをするのみ
よっぽどのこと、例えば自分の名前をニックネームではなく本名を含む個人情報を
さらされたは即運営に申し出れば本人確認は必要になりますが、削除対象にはなります。

当たり屋の場合は、それを熟知していて、わざと削除すれすれで相手の心を
傷つけていきます。

メールフォームからの嫌がらせであれば、IPアドレスから相手の位置情報や利用者の
追跡は可能ですが、情報開示請求が必要です。
運営にも申し立てをすることはできますが、状況次第で長期化して
精神的にも疲れてしまうというウィークポイントはあります。

これらのことを考えると、スルーするしかないのですが、ほとんどの方が
耐え切れず閉鎖しているのが現状です。
もしくは場所替えという方法ですが、もしTwitterと今運営しているブログが
連動しているのであれば、連動を止めて、場所替えをしても連動をさせないと
いうのが賢い方法です。

Googleアドセンスに関する問題
これも最近知ったことで、Googleアドセンスは、コード取得までにかなりの努力が
必要で、しかも広告収入としては高額なものです。

私は今のところ大丈夫ですが、ある日収入確認の為に、専用ページを開いた瞬間に、
異常な数値を示していて、おかしいと思っていたら、Google側から問い合わせが
入ったというものです。

これは、Googleアドセンスつぶしというもので、いたずらでもありますが、
設置している管理者にとっては、致命的なものなのです。

1クリック1円の世界ですが、故意に管理者が何度もクリックしているとみなされてしまうと、
権利を取り上げられて、二度と申請できなくなってしまいます。

最近、アドセンスを利用している人の間でこの話が出ているので毎日チェックを
入れる癖を入れるようになりました。

もし、アクセス数とアドセンスのカウントに差があれば、それはつぶしに入られている
ともいえるので、気づき次第Googleに申し立てをすれば、
コードの取り上げはありません。

まとめ
最近は、本当にどこからどう攻撃されて、自分が悲しい目を見なければいけないか
さっぱりわかりません。

今までこのようなことに遭遇したことがなかったので、びっくりしました。
まともなジャッジをして欲しいのにしてもらえないケースもあり、運営にいう前に
やめてしまうということも少なくありません。

「法的手段を取ります」とブログで宣言されると、そりゃ怖いしね。
私は元のブログは放置して、こちらに移ってきましたし、Twitterとの連動も
やめています。謝罪文を残してきているので、相手にはもう文句をいう権利は
ありません。

とかく、ネットの問題は今の法律では追いついていない状態でもあり、
新手の手段もどんどん出てきているようなので、「自分は大丈夫。」と
いうのは思わないでくださいね。







こんにちは、ペンペンです。

引っ越しをしてきて、まだまだここの機能に慣れていなくて、
読みづらいところもあろうかと思いますが、お許しください。

さてさて、先日の土曜日に日テレ系列の番組で「世界で一番受けたい授業」を
見ていると、絵本の魅力の特集が放送されていました。
見ていると、隠れた名作や私が子供が小さい時に読み聞かせをしていた本も
登場して嬉しかったです。

私が子供に読み聞かせていて、自分でもうるうると涙ぐんだ本があります。
「ちょっとだけ」というシンプルな題名の絵本です。





女の子の下に新しい家族ができるんだけれども、お母さんは赤ちゃんのお世話に忙しくて、
お洋服のボタンかけや髪の毛をしばるのも、自分でしないといけなくなります。
そんな姿を知っていたお母さんがした行動は・・・
というのがこの本のお話です。

子供に聞いてみると「あ、それママよく読んでくれたよね。覚えているよ」と
話してくれました。

もうひとつ気になったのが、

チリンのすず (フレーベルのえほん 27)
やなせ たかし
フレーベル館
1978-01


やなせたかし先生といえば「アンパンマン」なのですが、隠れた名作と
言われています。チリンは羊の子供だったのですが、お母さんを狼に
殺されてしまいます。
本当なら、その場から逃げるのに、羊が狼に弟子入りするけれども、
結末が「えー、本当なの?」というかわいい表紙から創造できない終わり方を
します。

絵本といっても、ハートウォーミングもあれば、「チリンのすず」のように
絵本で取り扱ってもいいのかというテーマもあります。

特に「チリンのすず」は最後は狼が自分の最期を悟っていたので、チリンの
行動を責めることはありませんでした。むしろ感謝しています。

人間でもありがちな話ですが、絵本を通じてそういうこともあるということを
やなせたかし先生は言いたかったのでしょうね。

でもね、大人が絵本を読むって白い目で見られがちで買いづらいですよねぇ。
この絵本特集で「大人も絵本を見て、考えたりほっこりすることは大切だよね」と
悟らされたわけです。

「はらぺこあおむし」「百万回生きたねこ」「ぐりとぐらシリーズ」などなど
長年読み続けられている絵本はなぜずっと廃版にならないか?

それは、子供時代に感動して自分に子供ができたら詠みかせたいという根強い
ファンによって支えられているからです。
名作は絶対生き残ります。

それは、絵本業界ではなくて、活字の本の世界でも生き残ります。

活字ばかりでは、大人でも疲れるでしょう?
絵を見るということは、大人にも癒し効果があると言われていますので、
心がささぐれたったときに、是非絵本一冊を購入して読んでみてほっこりしてください。

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引用元:「写真AC

こんにちは、ぺんぺんです。
引っ越し後、初めての本格記事になります。

今回「アンガーマネジメント」について取り上げさせてもらったものも、今回の
みんぞくブログ大移動と関係があります。
そもそも「アンガーマネジメントってなに?」ということになりますね。
これを理解していれば、イライラや怒りに対してのコントロールが
できるということなので、是非紹介します。


【そもそもアンガーマネージメントって何?】
アンガーというのは、英語では、アングリーともいいますが「怒り」です。
人間なら誰でも持っている感情なのですが、最近のストレス社会のせいか、
ご自身の怒りをコントロールするのが難しくなっています。

「怒り」の原因というのは様々でその人の感情に左右されると言われています。
1970年代にアメリカで「怒りはコントロールできるし、管理することもできる」と
提唱されて、ようやく日本でも紹介されているのが、「アンガーマネージメント」

これは、政治家などの地位のある人が失態をしない為でもあり、一般の人では、
会社でのしくじりをなくす為、育児ストレスを解消するためにもなるといわれています。

    • 人間関係でトラブルにならないように
    • 子育てで不必要にイライラしないために
    • 職場でイライラせずに効率的に仕事をするために
    • 学校で子どもたちの情操教育の一環として
    • 弁護士、医師などのストレスの高い仕事の人はストレス対策として
    • 経営者は、怒りにまかせた行動で信頼を失わないため、部下のマネジメントのため
    • スポーツ選手は、試合中に頭を冷静に保ち、最高のパフォーマンスを発揮するため
    • 政治家は、怒りで失態をおかしたり、醜態をさらさないため
日本アンガーマネージメント協会」のはじめての方より

【この怒りをどうにかしたい!どうすりゃいいの?】
「怒りの原因」というのは、それぞれ様々で「まともなことをしたのになんで怒られないと
いけないの?」「理不尽なことで怒られた」「自分は悪いことはしていないのに怒られた」
などなど怒りにはいろんな種類があります。
感情のままに、すぐに怒るというのは最近の世の中では危険な行為とも言われ始めています。
怒るのは簡単なことですが、自分の信用を失うこともあるし、
訴えられることもあります。

まず、自分の怒りを理解して、それは怒っていいのかを考え、怒りからくるストレスを
軽減して、落ち着かせることが「アンガーマネージメント」と言われていて、
最近では、5月の下旬に在阪の夕方の情報番組で紹介されて、今日の在阪の情報番組で
木村佳乃さんが「アンガーマネージメント」の勉強をして、育児に利用していたと
インタビューで話されています。

【怒る前に、目をつぶって6秒間瞑想してみる】
「怒り」が生まれると、脳が興奮して「冷静さ」を見失いがちになります。
「日本アンガーコントロール協会」の代表理事・安藤俊介氏によると、
「とにかく6秒間目を閉じて深呼吸してください。たったこれだけで落ち着きます」
と話されています。

あることで怒り倍増でどうしてくれようと思いましたが、
怒りのまま証拠がないまま運営事務局に訴えるのはどこうだろうと
「アンガーコントロール」を取り入れてみました。
さすがに「6秒間目をつぶって落ち着かせる」ということで落ち着かず、
1日ぐらい時間はかかりました。

結局は、トラブルについて考えてみて冷静な判断の上で運営事務局に
通報してトラブル解決になりました。

ここでは、私は怒りを運営事務局にぶつけましたが、怒りのエネルギー満々の
ままで突撃するのではなく、理論的に運営にお話をするという「理論的説明」の
組立時間を与えることで解決へと導くことができました。

【余計な怒りをふりまかなくてもよくなる】
納得のいかない怒りは、どう「6秒間目をつぶって冷静になる」といっても
できないことだと思います。
そういう怒りは、素直に怒ってもそれはいいのです。

ただし、理論的に落ち着いて感情のままに話したり書かないことです。

他の「あ、ほっとけばいいか」ということに対しては、この「6秒間目をつぶって冷静になる」
ということは大変有効です。特に育児ストレスで、思わず赤ちゃんや子供に自分の
イライラをぶつける前に「これでいいのか?」と考える機会を与えることは、とても
有効で、ご自身のイライラを鎮めるといういい結果を生み出します。

【まとめ】
いかがでしょうか?
私も仕事のことや、子供のことでイライラ溜まって、思わず気持ちをどこかにぶつけたく
なるときもあるし、腹立つことをされて怒りたくなる時はあります。

それは、自分が怒りに身を任せてもいいのかと考えてしまいます。
その時に役に立つのが「アンガーコントロール」です。
「日本アンガーコントロール協会」では、ファシリエイターという方が
アンガーコントロールの指導を各地で開催していますので、ホームページで
日程を確認して、一度お勉強してみるのもいいです。
ちなみに、日本アンガーコントロール協会のサイトはこちらからご覧になれます。

体をほぐすこともいいということで、関連本も出ていますので、是非ご一読ください。

アンガーマネジメント入門 (朝日文庫)
安藤俊介
朝日新聞出版
2016-09-07


はじめまして。ペンペんと申します。

突然ではございますが、よろしくお願いいたします。(ペコリ)
今までは、はてなブログを使用していたのですが、
こちらの方が、自由性があるという話を聞いて、勇気を出して、
移動してまいりました。

引っ越しの手順は事前に調べたものの、「大丈夫かしら」と不安のもとで
実行しました。

はてなブログ時代に広告収入として、「Googleアドセンス」に半年かけてチャレンジしたので、
これが使えるサイトということは、「独自ドメインが取れるところ」ということになります。

一度「Googleアドセンス」に通過していれば、よほどのことがない限りはく奪される
ことがないからです。
引っ越しをしても、独自ドメインという条件を満たしていて、「みんなのお役にたつ情報提供」を
きちんとしていれば、取り上げられることはありません。

引っ越しは大変で、いろんな調整が必要でした。
特に困ったのは、「Googleアドセンス」の表示方法でした。

いろんな方のサイトをググって、ようやく自分が表示させたいところに反映させられたので、
ホッとしました。

まだ、こちらのブログの記述方式は慣れていないところはありますが、どんどん
更新作業をしていく予定です。

「皆さんのお役に立つ記事」というのがこのブログの目的ですので、
どうぞすえ長くお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

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